初回と同じバルト9なのだが、音がイマイチ?と感じたのはなぜ?あと最後の「さよなら夏の日」はライジングサン?の屋外フェスの映像なんだが、観客の映像が多くて意味不明なり。
10月にはライブCDが出るのだが、ライブ映像はネットに出さない、ディスク化もしない、映画館の最高の音響で観てもらう、んだそうだ。ファンもそれに乗っかって見に行ってしまうからWin-Winで、映像を出さないからこそCDも売れるんだろうな、つか買うんだろうな、オレ。
初回と同じバルト9なのだが、音がイマイチ?と感じたのはなぜ?あと最後の「さよなら夏の日」はライジングサン?の屋外フェスの映像なんだが、観客の映像が多くて意味不明なり。
10月にはライブCDが出るのだが、ライブ映像はネットに出さない、ディスク化もしない、映画館の最高の音響で観てもらう、んだそうだ。ファンもそれに乗っかって見に行ってしまうからWin-Winで、映像を出さないからこそCDも売れるんだろうな、つか買うんだろうな、オレ。
先代も先々代もパナソニックだったので、またパナ、愚息がドラム式を使っていて鬼便利というので検討したが、従来式をチョイス。置けたんだけどね。
食洗機がちっとも進化していないのに比べ、こちらは洗剤の自動投入と静音化に進化を感じる。操作パネルはサイバー感さえ感じるが、フタが透明になって洗っている所が見えるようになったのが一番うれしい。昔の洗濯機はフタを開けても構わず回転し続けていた気がするが、最近の機種はロッック機構があって、しかも中が見えない物が多いのだ、疑っているわけではないが、見ていて割と楽しい。水の流れる音に癒やし効果?があるのかもしれない。
3回では少ないかと思いきや、それなりに角度があるのでキツイ。が、心肺機能や筋力強化に効果があるとか。
改めて画像で見ると三本目には色が青っぽくなってスピードが低下しているのがわかるな。ダラダラ走るよりも、いつもは使わない筋肉が刺激されいいかもしれない、坂は平地よりも着地衝撃が少なく自然と高い負荷になりつつ、自然と前傾になるのが良いらしい。
ほぼそのままの姿で走っているのだが、ちょっとだけ色を変えたり、表示機や寒冷地対策も行っているとか。
費用は輸送費を考えても圧倒的に安く上がるらしい、知らんけど。
でもまあ休養期間を挟んだおかげで右足底の痛みはなく、左の膝もひとまず痛みは引いた。暑さもピークの中、体力温存&回復期間だと思っておく。
以前だと、ノドに違和感があっても半日とか一晩で回復していたのだが、数日から1週間以上も長引かせてしまうことが多くなった気がする。もう若くないな、無理は禁物と胸に刻んでおこう。
アスキーや技術評論社ナツメ社とかと並んでソフトバンクは大手の一角で雑誌も書籍も大量に出していたが、個人的にはアスキーのオバカさ加減が好きで、ソフトバンクから感じる育ちの良さみたいなものは好きではなかったが、実は他社に広告を断られたから自社で雑誌を出すことになったのが出版社の始まりとは知らなかった。
その後ソフトバンクは携帯電話の会社になり、ヤフーや球団を買収しロボットを売り、今や名だたる投資会社になってしまったのは孫正義の並外れた行動力のおかげだったのか。
孫正義はAI時代にソフトバンクをどこに連れて行こうとしているのだろうか?この本はやや古めなので、最近の動向は不明だが毎年開催されるソフトバンクワールドというイベントにでも参加すると垣間見えるのかもしれないね、行ったことないけど。つか、リアル会場は7月14日に終わってオンデマンド視聴ができるのは今ですって。https://sbw.tm.softbank.jp/lp/